TRUSTASサービス
事業継続(BC)のための災害対策に必須の遠隔地データ外部保管フルアウトソースサービス
事業継続計画(BCP)策定のためのコンサルティングサービスもご提供しております。
00:音声と映像でTRUSTASサービスについての説明をご覧頂けます。

01:企業の課題
コンプライアンス、情報漏えい、コスト増大...。データ管理の課題解決が企業の急務となっています。
- 日本版SOX 法
- 企業内のすべての情報の3~7年の保管義務。日本でも2008年に施行の見込み。
- 個人情報保護法
- 個人情報の漏えいの際に、流出情報や経路の特定が必要。ログデータやフォレンジックデータ※の改ざんされない長期保管が必要。
※ 犯罪等の追跡用の情報 - 電子メールの保存
- 法務省主導の電子メール90日分の保存。諸外国では数年間の保管が義務化済み。
- e - 文書法
- 見積書などの財務関係書類、議事録などの会社関係書類の保管義務。
- 情報漏えい
テロ被災
データの盗難・紛失・改ざん
- データ量増加に伴うコスト増加
安全性確保に伴うコスト増加
- 地震・台風など大型災害(DR※2/DT※3)
※1 Business Continuity Plan
※2 DR:ディザスターリカバリー
※3 DT:ディザスタートレラント

02:解決策
TRUSTAS®サービスで解決
TRUSTAS®サービスは、お客様のデータを秘密分散法により暗号化分散し、耐震もしくは免震の複数センターにてデータを安全にお預かりするワンストップ・アーカイブサービスです。
安心のデータ保護
強秘匿性の秘密分散法による暗号化- 万が一のデータ紛失でも、強秘匿性の秘密分散法によって、個人情報、機密情報の漏えいを防止します。
原本であることの確認- データの改ざん検出を使って原本であることを確認できます。
災害対策のための分散保管(外部保管)- 事業継続性の確保に必須のデータ災害対策ができます。
おまかせ長期保管
長期保管サービス- e-文書法対象データや電子メール・ログ、契約書などの文書データに対して数年保管から永久保管まで対応いたします。
TRUSTAS®はリアルシス株式会社の登録商標です。その他記載されている会社名、製品名などは各社の商標もしくは登録商標です。




